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ミクロ経済
最適な要素投入。無差別曲線と予算制約の生産側の双子
この図は、演習でこの分野の問題を解いたときにも解説の中に出ます。 図は教科書レベルの一般知識をもとに当サイトが独自に作図したもので、過去問の図表そのものではありません。
賃金 4・資本のレンタル価格 3・費用 192 → 労働 24・資本 32(生産量 27.7) / 傾き −w/r = -1.3
等量曲線=同じ量を作れる労働と資本の組み合わせ
等費用線=同じ費用で買える組み合わせ。接する点がいちばん安い作り方
接する条件(技術的限界代替率=賃金率÷資本のレンタル価格)がそのまま問われます。消費者側の「限界代替率=価格比」と同じ形です。
同じ形の図:無差別曲線と予算制約(消費者側) / この先:費用曲線 → 供給曲線